カーフィルム

プロの技術と高級フィルムで最高の仕上がりを!

 

カーフィルムの種類

カーフィルムは種類も様々でカラーや特性も様々です。

 

◎様々な種類 のカーフィルムがありますが当店では主に耐久性の良い一流メーカー品を使用しております。 フィルムの濃さ(可視光線透過率5%~45%)やカラー(透明・ブラック・スモーク)、そして断熱効果(赤外線カット)もカーフィルム選びの重要なポイントです。 カーフィルムの施工するガラスの場所や、車のカラーリングから最適なフィルムをご提案致します。

 

…一般的によく耳にするスモークフィルムは紫外線カットだけでなく、赤外線を遮断するタイプもあります。赤外線をカットすることで車内に伝わる熱を遮断できますので夏場などのエアコンの効率がアップします。スモークフィルムは、車内環境だけでなく見た目のエレガントにするドレスアップ効果や外からの視認性を低下させるプライバシーの保護・防犯抑止の効果も得られることができます。また、万が一の事故でガラスが割れてしまったときも破片の飛散を減少させる効果があります。

 

<<カーフィルムのすごい効果>>

1.省エネ効果 …エアコンの効きが良くなり燃費の向上へつながります。

2.プライバシー保護 …光の反射で外から社内が見えづらくなります。(透明タイプもございます。)

3.紫外線(UV)カット …紫外線を99%カットし、内装材、積載物の変色褪色防止に。

4.近赤外線カット効果(断熱性能) …優れた熱遮断効果で快適に。

5.飛散防止 …万が一、ガラスが割れた場合でも飛散防止効果により安全性を高めます。

6.施行の持続性 

 

「カーフィルムは1回の施行で、お車の乗り換えまで効果が持続する」(※1)と言われています。(※1 ガラス形状に合わせて正確にカットし、市販品ではなくプロによる施行によるもの)

 

なぜフロントガラスは破損しても全体が破砕しないのか?

昔のドラマや映画のカーチェイスシーンで見かけたことのある方も多いかと思いますが、クルマのフロントガラスがバラバラに砕けながら走るシーン。現在の車ではそういったことは見受けられません。これは”強化ガラス”と呼ばれるもので1987年まで多く利用されていました。事故時などに破砕したガラスの飛散で負傷、失明などの事態が起きたため1987年より安全性の問題で、フィルムを挟んだ”合わせガラス”が義務化されました。

 が、義務化されているのはフロントガラスのみ!

 従って、現在の車でもフロントガラス以外のサイドウィンドウなどは強化ガラスが使用されているんですね。 

 ⇒サイドウィンドウ、後部座席の遮熱効果、安全性を高めるためにはカーフィルム施行が必要!

 

 <当店カーフィルムメニューはこちらから>

当店おすすめのカーフィルム

カーフィルムは様々な種類がありますが、おすすめフィルムがSylphide(シルフィード)です。

Sylphideは、原着フィルムというポリエステル原料より色を着色する製法でつくられているため、 

従来の透明ポリエステルフィルムに染色やコーティングする製法と比べ耐候性にすぐれています。 

そのため、色が極端に変色したり退色したりする事はございません。

さらに原着フィルムは一般フィルムと比べ車内からの視界性にも優れており、すっきりと見えやすくなっています。

※色の濃いフィルムは夜間運転など視界が暗くなるので、運転に不安を覚えるドライバーの方は透過率の高いフィルムがオススメです。

<優れた断熱性能>

シルフィードフィルムは赤外線を92%カットしますので、太陽の熱の車内への親友を大幅にカットします。冷房をつけた時も、外気温に左右されにくくなりあまのでエアコンで燃費を消費することもなく経済的です。

 

夏場の太陽光に含まれる赤外線での肌のジリジリ感を軽減するだけでなく、車内のステアリングやダッシュボードなどの樹脂パーツの劣化も防ぐことが可能ですので車内環境の向上とともに室内インテリアの保護にも役立ちます。

SCHEDULE

2020.10.29 Thursday